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dice/369

還らぬは偽りと傀儡-壱-【dice/369】

「俺の血を飲んで、えっちなことするだけ 簡単でしょ?」怪異専門の祓い屋・契(ちぎり)は、とある田舎町の旧家へ依頼を受けて訪れる。今回の祓いは、契にとって特別なものだった。「やっちゃんに会いたい」依頼人と少年が待つ屋敷。その背後に忍び寄る影と、契にとって見覚えのある漆黒の髪。やがて、蔵の中で祓いの儀が始まる。暗闇に紛れ、白い帽子を被った八尺の大男(八尺様♂)が迫る。

小悪魔インキュバスはあまい嘘をつく【dice/369】

大学生のゆら(受け)は友達まお(攻め)にも秘密にしていることがあったそれは…インキュバスバー?キュア?でバイトをしていることそして、忘れられないチ●ポがあったインキュバスにとって相性抜群の精気とチ●ポは食事ともいえる必要不可欠なモノそんな中、ご指名を受けご奉仕(はーと)しに行くとまおの姿がーー…!「仕事でしょ?お金もったいないからはやくシてよ」いつもと雰囲気の違うまおに戸惑いながらご奉仕(はーと)することに…!
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