巫女は蛇神に犯●れる【ROCHE】【春先ロシュ】
古くから蛇の神を祀る小さな集落、蛇守村。名主の息子である福良 千鳥(受)と、彼に仕える従者の三山 睦巳(攻)は仲のいい幼なじみ。ひそかに想い合う二人だが、彼らには絶対結ばれることのない理由があった。千鳥は蛇神の嫁として生贄となり、命を落とすことが決まっているのだ。『嫁入りの儀式』のため、村の男たちにメスとして開発される千鳥。全身に快楽を覚え込まされ、蛇神と交尾するために尻穴を拡げる。千鳥は必ず自分が守ると誓う睦巳だが、とうとう『嫁入りの儀式』の日が来てしまった。閉鎖的な因習村で行われる、狂った儀式。千鳥は村人全員の前で裸となり、儀式の舞を踊る。張形を咥え込んだ尻穴も男性器もすべて晒して、自慰を強要される千鳥。衆人環視の舞台上で絶頂すると―…、助けに来た睦巳の身体に、なんと蛇神が降臨してしまう。村人全員に見守られながら、蛇神となった睦巳との激しい交尾。果たして睦巳は、千鳥を守ることができるのか。二人は生きてこの村から出られるのか―…
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