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ヘタレ攻め

なんでも許してくれる天使くん〜乳首イキ編〜【パーしてポ】【上城】

おっぱいを触られても特に何も感じなかったはずなのに、セックスの時に将臣に弄られてからというもの乳首が敏感になってしまった天使くん生産者である将臣にクレームを入れようと意気込むも、責任を取りたいと薬(怪しくない)を塗られることに…ただの手当のはずがだんだんと感じてしまう天使くんに将臣は━━━?

神様に誓って【まるしろしかく】【四角いくろ丸】

漸く神様スイレンと結婚することができたハジメは霊力供給のためだけではない愛し合うまぐわい(ラブラブSEX)がしたいと考えていて……スイレンによって童貞を卒業したハジメはいつもよりやや強気にスイレンと乱れあう

大好きなシロくん【FKRfactory】

上司のパワハラに疲れ自殺を図ろうとしていた会社員の八一。そこに白髪の青年「シロ」が現れ、自殺は未遂に終わる。八一の話を寄り添いながら聞いていたシロ。すると突然「友達になりませんか?」と切り出してきた。八一は少し不審に思いながらも断る気力もなく、言われるがまま連絡先も交換してしまう。

続・せんぱいをイカせたい【キャラメルマキアート】【秋元2号】

ひょんなことから朔玖(さく)の性癖を知ってしまった星斗(せいと)。「だったら俺がせんぱいを気持ち良くしてあげる」と朔玖を誘ったが、会う回数が増えるたびに想いは募るばかり。もうただのセフレは嫌だと朔玖と距離を置こうとする。嫌われたと勘違いする朔玖に星斗は…。

生意気サキュバスわからせ×××【パコズ】【南天】

淫魔のレドには、ひとつ深刻な悩みがあった。それは――人間の精液がまったく美味しく感じられないこと。栄養源として致命的な問題を抱えたレドは、味をごまかすため精液入りドーナツを試そうとしたその瞬間、突然人間界へ召喚されてしまう。落ちるドーナツ。ぽかんと見つめ合うレドと召喚主の青年・ハル。ダメもとで召喚を試しただけのハルも困惑気味。しかし目の前に現れた本物の淫魔に目を輝かせ、観察モード全開。一方レドは食べ損ねたドーナツを思い出し空腹に。「お腹すいた」と訴えるが、差し出されたのは普通の人間用お菓子。欲しいのはそれじゃない。不本意ながらも、生きるために性行為をお願いするレド。

店内恋愛禁止です!日常編【アルカナ浮世】【茉莉可】

美容師×美容師の同棲カップル日登とみこぜが禁止ているサロンは都内に展開している老舗の店舗なので恋愛禁止ルールです誰も守ってなんかないけど日登はまじめなので守ってますとにかく絶対バレたくない二人の秘密の恋愛、日常編です

凛くんは甘やかしたいし甘えたい【きのこ定食】

甘やかし上手・甘え下手なゆるふわ男子大学生をトロトロに甘やかす…!元ノンケのしがない会社員・真尋は、ゲイ向けのマッチングアプリで男子大学生・凛くんに出会う。真面目かつ気さくで優しく、顔立ちも整った凛くん。男性経験も多くよくモテる凛くんだが、彼には相手本位でやり続けたタチを辞め、ずっとやりたかったネコへと転進したいという悩みがあった。そんな中、居酒屋で酔った真尋を介抱し自宅に連れ帰った凛くん。すぐに手は出さないと決めていた彼だったが、ベッドに横たわる真尋の股間が盛り上がるのを見て我慢ができずーーー?!社会人×大学生の年齢差、体格差、受け優位・攻め優位の両方を楽しめる作品となっております。

かずみくんと付き合っています。【続編総集編】【アクリルナントカ】【飯井いるか】

「抽選でかずみくん当たりました。」の続編を3本まとめています。前回勢いでエッチしてしまった大輔とかずみ。大輔はかずみを追い出して日常に戻ろうとするが…2人の距離が精神的に縮まってとろとろラブラブエッチする話です。大輔とかずみの今後が想像できる後日談までのセット。※同人誌として発行した下記3冊のまとめになります。・かずみくんを追い出しました。・かずみくんとラブラブになりました。・かずみくんと付き合っています。

ひょんなことから親友の好きな人が俺だと判明しました〜まずはお試しの恋人で〜【キナリ印月猫堂】【月穂きなり】

世界的なアンドロイド製造・開発企業の御曹司であるゆづは、試作中のアンドロイド(アンスリウム)のバグに悩んでいた。アンドロイドの試作にはゆづ(受け)の親友であるヒメ(攻め)の人格と記憶を使っており、ゆづは本体(ヒメ)に何かあってアンドロイドに問題出ているのではと考えていた。しかしヒメに聞いても特に心当たりはなく、バグの原因は分からないまま…。そんな時、ヒメに好きな人がいることを知ったゆづはアンスリウムに何気なくそのことを問いかけた。普通に会話をしていたゆづとアンスリウムだったが、ゆづのPCからアンドロイドのエラーを知らせる警告が鳴り…画面には謎のロックが表示され――これがバグの原因と踏んだゆづは急遽そのロックを解除するが、次の瞬間アンスリウムに押し倒されていた。「もう…抑えられない」 そう言ってキスされたそこへ、本体であるヒメが戻ってきて――

大好きなシロくん2〜きみとなら、どちらでも〜【FKRfactory】

体を重ねたあとも『友達』のまま関係が続いている八一とシロ。これといった進展もないまま、二人は穏やかな日々を過ごしていた。そんなある日、シロがふと見せた寂しげな表情。その姿が気になった八一は自分から一歩踏み出していく。シロの心に残る『大切な人』の存在。初めて触れる、明るさの奥にあった寂しさ。相手を想う気持ちが重なったとき、二人の距離はゆっくりと近づいていく……
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