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とがの凛

俺が雌オナホになるまで【無明庵】【とがの凛】

男達に付きまとわれる妹の代わりに、遊び相手をすることになった倉持彩人(くらもちあやと)。妹の進学までの三カ月、男達の辱めに耐えるが…。三日間の旅行に連れ出されて、今まで以上に乳首とアナルを虐められて…。おかしくなるほど絶頂させられる。二日目はひたすら男達のものを舐めてやり過ごすが彩人の身体の疼きを見計らったように拘束して放置…。乳首とアナルの疼きに負けて、とうとう男達の‘雌オナホ’になることを宣言させられる。

弟遊戯【無明庵】【とがの凛】

『弟遊戯』ある朝、目が覚めると身体が異常なほど敏感になっていた碧(あお)。何もしていないのに服に擦れただけで絶頂してしまう…。それが義理の双子の兄である陽斗(はると)と悠斗(ゆうと)にバレてしまい、刺激に慣れるためと称して全身を弄られるようになった。自分では弄らないようにと拘束ミトンまで付けられて、二人からは乳首と後孔を刺激される。止まらない快感に繰り返される絶頂。刺激になれるどころか、より敏感になっていく身体…それに耐えられず許しを請う碧に、兄達は……。

僕はパパのマゾオナホ【無明庵】【とがの凛】

マゾオナホとして調教された凪(なぎ)は、パパのお客様の相手を頼まれ何人もの男達に全身を弄ばれることに…。すぐにイってしまう乳首を躾けと称して様々な方法でいたぶられ、外に連れ出し好き勝手に使われたあと、家に帰ってからも躾けは続いた。それでも凪は大好きなパパのマゾオナホとして、男達に媚びる…。
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