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タマはしらかせんぱいをわかりたい【冷凍くん】【0等】

商業単行本「タマは白香先輩にわからせたい」番外編です。単行本のその後の話です。単行本未読でも読めます。晴れて恋人になった白香(しらか)とタマ。平穏な日々のなか、白香はあることに気づいてしまう。酔って寝落ちした日、恋人が自分の身体を研究していることをー…。【寝たふり】メイン+おまけで【完全に起きない睡眠姦】です。

感度10倍人体実験射精観察編【冷凍くん】【0等】

巨根・絶倫上司マドと恋人になった時雨。自分の尻の安全を守るため、その射精をしっかりと観察することにした。「オ●ホで自慰してください」という時雨のお願いを、「後で本物を抱かせてくれるなら」と渋々承知。ゆっくりとローションでオ●ホをほぐし、挿入していく。大きく赤黒いソレは段々と挿入の速度を上げていく。(あれ…これ…自分を俯瞰で見てるみたいな…)尻がイライラしてくる。俺、マドさんと、疑似セックスしてるみたい。

感度10倍人体実験 惚れ薬mix【冷凍くん】【0等】

「感度10倍薬」でうっかり上司・マドと関係を持ってしまった時雨(しぐれ)。仕返しに惚れ薬を作ろうと意気込むが、なかなか上手くいかず苦労していた。そこにシャワーを浴びたマドが言う。「ああ、これ…完成させといたよ。感度10倍薬グミバージョン」「…はい?」この薬、途中まで仕上がってたんだ。’特定の香りに反応する’様にー…それは、実験用に仕込んでおいたボディソープ。部屋に漂う香りに体が勝手に反応しはじめる。これ…「感度10倍惚れ薬」になってる…!?「近づくほどに感度が上がる… セックスに都合のいい薬だね」

感度10倍人体実験【冷凍くん】【0等】

とある製薬会社の実験室ー。いくつも大ヒット化粧品を生み出す天才・窓科(マドカ)。その実態は、ただただ変な薬を作り続けたい実験狂人だった。ある日マドが作ったのは「感度が10倍になる薬」。大した使い道もないー。それを否定したのは助手の時雨(しぐれ)。「AV女優を呼んで治験をしましょう」必要ないと一蹴するが、懇願する時雨を見て思いつく。「…じゃあ、まず時雨で実験しよう。」始まった実験、想像以上に感度が上がるその薬に時雨は翻弄されていく。指へ、乳首へ、舌へ、喉奥へ…時雨の制止も聞かずに、マドの手は時雨の性器まで辿り着く。
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