操りアプリでイキり散らかす先輩を雌にしてヤった。わからせ調教で俺達の専用ち○ぽケースになる先輩w【OL】
アプリの力で瑛の意識を完全に支配し、まずは効き目を確かめるために犬の鳴きまねを命じる。瑛は頭では激しく拒絶するのに、体が勝手に従い、情けなくワンワンと鳴いてしまう。プライドの高い瑛の顔が悔しさで歪む姿に、零の興奮が高まる。アプリが本物だと確信した零は次に「零様のデカち○ぽしゃぶりたい」と言うよう命令。瑛は嫌悪感でいっぱいなのに、唇が勝手に動き、恥ずかしい言葉を吐き出してしまう。その瞬間、零の硬く熱いち○ぽが口内深くねじ込まれ、瑛は怒りながらも喉奥まで押し込まれる感触に股間が疼き始める。