国王陛下の日常〜専属指導官、愛のタマペチ〜【満足する同盟】
数年前、とある王国で若くして王位を継いだ国王陛下がおりました。王族らしい美貌に、上に立つ者としての才覚もあった陛下には、○○王子だった頃から傍に仕える専属のエリート指導官がいます。立派な賢王になるべく、陛下を支え続ける指導官は誰よりも厳しく、誰よりも愛にあふれておりました…(はーと)ささいなお間違いひとつ見逃さず、その日の晩は、陛下のむき出しのプリプリタマタマへ、ペチンッ(はーと)、とピンクのムチをおろします(はーと)高貴ゆえに自身でオナニーできない陛下が、ご立派に王を務めた晩ーーー、専属指導官はかわいい陛下へ、射精のごほうびを与えます(はーと)陛下の優秀さ、そして専属指導官の愛によって、やがてごほうびはエスカレートし、二人はまるで恋人のように……!?
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