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たぬきの玉袋

かしこいお金のかせぎかた【たぬきの玉袋】

はるひくんは年がら年中金欠!セフレちゃんに奢るご飯やゴム代に先輩たちとの呑み会にキラキラのブランドものなんか知らんけどいっつも財布ン中金ねえわ〜笑とりま貸してくれん?え?ちゃんと返すってwww

妹の代わりはお前がいい【たぬきの玉袋】

純粋な妹。天使のような妹。つたない足取りでうしろをついてきた妹。に。彼氏が出来たらしい。それだけで怒髪天を貫くものを、相手は学校で名を轟かせるほどのくそったれヤリチン野郎だった。そんなやつの毒牙にユイが貪られるのを見過ごせるほど俺はろくでなしじゃねえ!!何と言って別れさせるかだな…。と、悩んでいると…。

ウロボロス【たぬきの玉袋】

淳平と千春は少女漫画に出てきそうなくらい爽やかな付き合いたてカップル。初々しくて、キラキラで、クラスの誰もが応援してる二人。二人の「はじめて」も、本当にささやかで可愛らしいものだった。しかし、淳平は生来の性欲の強さと、童貞を卒業したセックスの衝撃を何度も反芻して、一人自慰行為にふける毎日。そんな中、部活と勉強の合間を縫ってお部屋デートをするが、性急な運びに千春の躰は潤っていなかった。焦る淳平。そんな時、隣のクラスの男が──…。

妹の代わりはもうやめる【たぬきの玉袋】

最近。おかしなことになってる。ここのところ こいつとの距離が妙に近い気がする。しかもなんか わりかし長い時間一緒にいる(?)せいで表情の読みにくかったこいつの色んな機微とかが分かるようになっててそれがまた な〜んか妙に歯痒い。明らかに変わってきている日常。気付けば妹がいなくても妹の『彼氏』である男が側でくつろいでる。胸の中の言葉にしづらいモヤモヤを抱えては、いけないと思っていても流される。そんなある日、突然告白される言葉。「この前ね たっくん ちゅーしてくれたの」

FIRST LOVE【たぬきの玉袋】

「好きだ。俺も」長年恋心を気付かないように押し留めて我慢してきた和樹に、保健室で聖剣エクスカリバーを突きつけられながらキスされてあへあへにされて数日。共通の友人である若桜が、和樹とどこまで行ったの〜?と笑いかけ、何で知ってんだと慌てふためく宏。
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